LIGHT / DARK MODE
ライト・ダークモード
画面上部の太陽/月ボタンをタップすると、ライトモードとダークモードを切り替えられます。明るい場所ではライト、夜間や暗い場所ではダークなど、利用環境に合わせてお選びください。
チャート、各種カラー、ポートフォリオや使い方などの対応ページも、選択したテーマに連動します。
選択したテーマは、同じ端末・ブラウザに保存され、次回も引き継がれます。


STOCKBULL GUIDE
StockBullの使い方世界の相場の見方から、自分好みの表示設定、資産の確認まで。StockBullの各機能をご案内します。
デモトレード・MYチャート・ポートフォリオ・表示設定をファイルに保存して、新しい端末へ引き継げます。普段の記録の控えにもご利用ください。
機種変更する方へ →
ローソク足の見方上部の表示切替でローソク足を選ぶと、一定期間の始値・高値・安値・終値を1本にまとめて確認できます。実体は始値と終値、上下のヒゲはその期間の高値と安値を表します。
右端の足は、値が更新されると形が変わる場合があります。VIXなど一部の指標は通常の銘柄と色の扱いが異なるため、色だけで良し悪しを判断せず、数値と名称もあわせてご覧ください。

ラインチャートの見方表示切替でラインを選ぶと、価格の流れを線で確認できます。短い期間の細かな動きと、長い期間の大きな流れを見比べるときに活用できます。
チャートの縦幅は値動きに合わせて自動調整されます。線の傾きや見た目の大きさだけで変動幅を判断せず、表示価格・変動率・選択期間もあわせてご確認ください。

価格更新の演出価格が更新されると、価格文字の色や矢印などで前回取得した値からの動きを知らせます。更新時の演出と、カード上部の変動率が比較している基準は同じとは限りません。
「今、前回の表示値から上がったか・下がったか」と「表示されている期間の変動率」を分けて見ると、細かな更新も読み取りやすくなります。演出が出たことは、取引の成立や売買の合図を意味しません。
銘柄の並べ替え通常一覧を最初の並びに戻したい場合は、並べ替え中に「初期値へ戻す」を選び、「完了」で確定します。もう一度「初期値へ戻す」を押すと選択を解除できます。MYチャートの登録銘柄・並び順には影響しません。
通常一覧は、それぞれの項目内で順番を変更できます。MYチャートでは、日本株・米国株・指数・商品・為替・長期資産を一緒に登録し、好きな順番に並べられます。
並び順は利用中の端末・ブラウザに保存されます。別の端末やブラウザでは同じ順番が自動で引き継がれるわけではありません。
画像は撮影時点の操作例です。表示価格・銘柄の位置などは、現在の画面と異なる場合があります。





iPhone・iPadでアプリのように使うSafariでStockBullを開き、共有メニューから「ホーム画面に追加」を選ぶと、ホーム画面のアイコンから起動できます。アプリストアからのインストールや会員登録は不要です。
Safariの共有ボタンをタップします。
「ホーム画面に追加」を選び、右上の「追加」をタップします。
ホーム画面のStockBullアイコンから、いつでもすぐに起動できます。
ホーム画面から起動した場合は、ページの一番上で下方向へ引っ張ると、現在いるページを更新できます。入力中・チャート操作中などは、誤操作を防ぐため反応しない場合があります。
OSやブラウザのバージョンによって、ボタンの位置や表示名が異なることがあります。
表示を自分好みに一覧の「時間足」から1時間足・4時間足・日足・週足・月足を選べます。ローソク足は最大24本を表示し、履歴が足りない銘柄は取得できた足だけを右詰めで表示します。ライン表示は、同じ表示範囲の価格データを細かく描きます。投資信託・国債利回りは公表頻度に応じた表示になります。
「列」からカードの表示列数を変更できます。画面の広さに合わせて、一覧性を優先するか、1枚ずつ大きく見るかを選んでください。
市場カテゴリは「すべて・日本・米国・商品・為替・ランキング」から選べます。最後に選んだカテゴリは同じ端末・ブラウザに保存され、次にStockBullを開いたときの表示に使われます。
商品の表示通貨は円換算・ドル、金の表示単位はグラム・トロイオンスなどから選択できます。円換算は為替を反映した参考価格で、国内の税込小売価格とは異なります。
LIGHT / DARK MODE
画面上部の太陽/月ボタンをタップすると、ライトモードとダークモードを切り替えられます。明るい場所ではライト、夜間や暗い場所ではダークなど、利用環境に合わせてお選びください。
チャート、各種カラー、ポートフォリオや使い方などの対応ページも、選択したテーマに連動します。
選択したテーマは、同じ端末・ブラウザに保存され、次回も引き継がれます。
世界市場ヒートマップの見方上部の「MARKET PULSE」から、株式・指数・商品・為替・金利などの動きをまとめて確認できます。色で動きの方向、大きさで選択期間の変動幅を見比べられます。
表示期間やカテゴリを切り替え、相場全体を見渡せます。ガラス玉やカードをタップすると、その場で軽く反応します。詳しいチャートは世界市場チャート一覧で確認できます。カードの大きさは、価格の高さや時価総額そのものを示すわけではありません。
異なる市場の値動きを見渡すための参考機能です。市場ごとに更新頻度や基準時刻が異なることも踏まえてご利用ください。
MYチャートへの登録上部の「MYチャート」を開き、「銘柄を選ぶ」から、表示したい銘柄をタップして追加・解除します。掲載する株式・指数・商品・為替・長期資産を、カテゴリを越えてまとめられます。
登録内容は利用中の端末・ブラウザに保存されます。登録できるのはStockBullが掲載する銘柄であり、すべての上場銘柄を自由に検索する機能ではありません。
詳細チャートを確認する一覧のカードをタップすると、画面上部に詳細チャートが開きます。「何年間を見るか」ではなく、1本にまとめる時間足を選んで確認します。
全期間以外は、ローソク足の太さを保てる本数を画面幅に合わせて表示します。同じ日足でも、画面の広さによって見える期間が変わります。履歴が少ない銘柄は右詰めで途中から始まり、存在しない過去の足は追加しません。
「全期間」は、取得できる全履歴が収まるように、月足・数か月足・年足などへ自動でまとめます。実際に表示している時間足は、メインチャートの上で確認できます。
赤い基準線は表示範囲の最初の足の始値です。チャート内の%と上部の増減額・変動率も、この基準から計算します。投資信託などは最初の公表値を基準にします。始値・高値・安値・終値の欄は、表示範囲全体の値です。
銘柄名・現在価格の下にメインチャートを表示し、その下に出来高、選択したMACD・RSI、始値などの価格情報、時間足ボタン、指標の切替・設定値が続きます。移動平均線・一目均衡表はメインチャートに重ねて表示します。計算に必要な履歴や出来高が取得できない部分は、表示できる範囲に限られます。
ライン表示でも、選択した時間足に対応する表示範囲で価格の流れを確認できます。取得できる履歴は銘柄やデータ提供元によって異なります。詳細を閉じる場合は、右上の×を押してください。
MYポートフォリオの使い方上部の「MYポートフォリオ」から、掲載銘柄と保有数量を手入力できます。登録した情報をもとに、総資産・保有割合・資産の増減を参考情報として確認します。
証券会社の口座残高を自動で取得する機能ではありません。数量の追加・変更・削除は入出金として扱い、その変更自体による評価額の増減は損益に含めません。正式な投資成績や税務上の損益を計算するものではありません。
比較チャートの使い方比較チャートでは、いつから比べるかと比較する銘柄を選び、同じ基準からの値動きを重ねて確認できます。設定項目は開閉式なので、選び終えたら閉じてチャートを大きく見ることができます。
価格の水準が異なる銘柄でも、基準からの変化として比較できます。ただし取引時間やデータのある日付は銘柄ごとに異なります。同時に動いたことだけで、因果関係や将来の値動きを断定するものではありません。
上昇率ランキングの見方「ランキング」から、掲載する個別株の変動率を見比べられます。保有していない銘柄を知ったり、どのような銘柄が動いているかを確認したりするきっかけにご利用ください。
すべての上場銘柄を対象とする順位ではありません。市場の取引時間や取得時刻によっても表示は変わります。順位が高いことは、将来性や投資価値を保証するものではありません。
デモトレードで売買を体験する上部の「デモトレード」から、仮想の資金を使った売買を体験できます。対象銘柄を選び、画面の購入・決済ボタンを使って、価格の動きと資金の変化を確認してください。
実際のお金・証券口座は使用しません。現実の取引手数料、注文の約定条件、税金などを完全に再現するものではなく、実際の投資成果を保証する機能でもありません。
BitBullと2画面で見る上部の2画面表示ボタンから、StockBullとBitBullを左右に並べて確認できます。PC・iPadなど広い画面や、対応するスマートフォンの横画面で利用できます。
株式・世界市場と暗号資産を同時に眺めたいときに活用できます。画面の広さや向きによっては、通常表示の方が見やすい場合もあります。
LIVE・取引時間の見方カードの市場ステータスやデータ日時を確認すると、現在の表示がどの時点の情報かを把握しやすくなります。取引時間外に価格が動かないことは、必ずしも不具合ではありません。
営業状態の表示は通常の取引時間をもとにした目安であり、祝日・短縮取引・先物やCFD等の時間とは一致しない場合があります。「LIVE」などの表示があっても、遅延のない約定価格を保証するものではありません。
更新・省電力・保存について相場ボードは、通常はおおむね30秒ごと、省電力モードではおおむね60秒ごとにデータ更新を確認します。データ提供元の更新頻度や通信状況によって、実際に表示値が変わる間隔は異なります。
省電力モードでは演出を抑え、更新確認の間隔も調整します。非表示のタブなどでは処理を抑え、画面へ戻った際に再取得します。投資信託の基準価額や国債利回りなどは、株価と同じ頻度で更新されるものではありません。
並び順・表示設定・MYチャート・ポートフォリオの登録内容は、端末・ブラウザごとに保存されます。ブラウザの変更、サイトデータの削除、プライベートブラウズなどによって、初期状態に戻る場合があります。
表示データと投資判断についてStockBullの表示は参考情報です。遅延・誤差・欠落や前回取得値の表示が生じる場合があります。売買を行う際は、ご利用の証券会社・取引サービス等で最新の価格と条件をご確認ください。
内容更新:2026年10月18日